JA鶴岡福祉施設に新米を贈呈

読了までの目安時間:約 1分

 

新米を食べてもらい高齢者を元気づけようと、本間孝組合長と伊藤淳専務はこのほど当JAの『げんき館デイサービスセンター』『ショートステイ愛あい館』をそれぞれ訪れ、今年収穫した自家用米「つや姫」を贈呈しました。
施設利用者はお米を受け取ると顔をほころばせ、「ありがたい。食べるのが楽しみ」と話していました。本間組合長は「今年は美味しい米ができました。いっぱい食べて元気をつけてください」などと話しながら、職員や利用者と交流を図っていました。
このお米は、おにぎりとなり各施設で提供されています。

新米①

真っ白でつやつやの新米

福祉施設③

新米つや姫に利用者からも笑みがこぼれた

 

タグ :

topics

この記事に関連する記事一覧